IMG_0015 (2).JPG

Gnumeric の日本語入力が、上手く行かず試行錯誤していた。

フォントの大きさが指定出来ない、デフォルトで Sans 10 で変更出来ない。入力時に他を指定しても、保存出来ない。

Tiny Core Linux では、軽いのは良いけど、情報が少なくて手を打てなかった。

ググって、日本語が使いやすくて軽いのは、linuxBean で、i386(800M以上)メモリ256MB以上。使うノートPCは、Celeron 1.3GHz Mem 450MB HDD 40GB.

https://ja.osdn.net/projects/linuxbean/ から、iso をダウンロード ライブCDを作る。

軽量Linux:linuxBeanの最新版をインストール! を参照して、何とか入れた。

「linuxBeanのインストール」のアイコンをクリック、で無反応の時、メニューのシステムツール>Xfce Terminalでターミナルエミュレータを起動して、「ubiquity gtk_ui --automatic」を入力してEnter。

と書いて有ったけど、上手く行かない。画面からは良く分からなかったけど
ubiquity␣gtk_ui␣--automatic、 ␣ は半角空白記号、-- は --

超古いノートパソコンで、低スペック、動作が怪しい。インストールは一筋縄では無かった。CD/DVDドライブは正確に動作しない、何度もトライしてみる。

これから実働分野に入っていく、上手く行くかな~ (^_^;)

Movable Type 7 β

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Movable Type 7 β 試しに入れてみた。

インストールはOK、これから細かい所を触ってみる。

mi7beta.PNG

DSC00615.JPG

Tiny Core Linux のファイルを Windows 10 の Excel で開けた。
USB を用意して予めマウントしておく。
MoutTool で sdb をクリックして、赤色から緑色にしておく。


Gnumeric で作ったファイルを、File → Save As → Places を sdb → Name abc.xls → File type を MS Excel・・・ を選択して Save。


Win で USB を確認する、abc.xls が見える。
xfe が有ると、ファイルマネージャーとして、GUI 出来るので、すっかり頭が Win モード化しているので、便利。

キャプチャ.PNG

仕事の作業専用で、少しだけPCを使おうと思った。 昔のノートPCで、多分 WinXP 時代と思う。捨てても良い位だけど、勿体ない。
Celeron M 1.30GHz Mem 450MB HDD 2G

Turbolinux では遅くてダメ、軽いOS で、Raspberry Pi で試した事の有る Tiny Core Linux を使ってみる事にした。日本語が難しいらしいので、CorePlus-4.7.7 から入って、日本語にしようと思った。ところが、なかなか日本語が入らない。
ググって、バージョンダウンして試してみた。 最初はそれでも、入力がNG。再起動したり、電源を入れ直したりしていたらOKに成った。

一番問題は、表計算を使いたいので、それが難しいらしい。 OpenOffice に挑戦したけど NG Gnumeric で何とか入った。Gnumeric のソースをダウンロードして、解凍。PCの中から ScmApps でインストール。 途中の作業は色々と試行錯誤、覚えていない。

参照
XPサポート終了→初心者でも使えるLinux OS TinyCoreの活用術
https://blogs.yahoo.co.jp/yochidas/63704999.html
Linuxで使える軽量表計算ソフト Gnumericについて
http://kadoyan-linux.you-coffee.net/linux-gnumeric/
完全カスタマイズ超軽量Linux!
http://www.pcdemagic.info/tinycore_linux5.html

Movable Type 6.06 からアップグレードした。

今までのサイトのデータベースをダウンロードする。

phpMyAdmin のデータベースの、オーバーヘッドを「テーブルを最適化します。」を実行する。
ダウンロードしたファイルをエディタで開いて、

/home/sites/heteml/users52/a/l/l/account/web/site_name
を必要に応じて
/home/account/www/site_name
置換しておく。
管理者用メールアドレスも必要なら編集する。

適切な名前を付けて保存。

zip で圧縮する
hoge_site.sql の場合、hoge_site.zip と成るので、hoge_site.sql.zip とリネームしておく。
それを、新規サーバのデータベースにインポートする。

今までの構築済みサイトを、そっくりアップロードしておく。
これも、サイト全部を zip で圧縮しておいて、アップロードしておく。
サーバ上で展開する。

mt ディレクトリを消しておいて、ダウンローしておいた MT-6_2.zip をサーバーにアップロード、展開して mt にリネーム。

.cgi ファイルのパーミッションを 705 等にする。

http://mysite/mt/ で管理画面に入る、インスタンスと言うか痕跡が災うので、ユーザー名とパスワードは、前に使用していたのを、そのまま使うのが良いみたい。

システムから、設定 → 全般 全般設定 → 公開パス などを確認しておく。
アップロードの項目で、アップロード先 <ブログパス>/images 等と入れておくと、画像を記事に入れる時に便利。

参照 phpMyAdminでMySQLデータベースのエクスポートとインポート
    phpMyAdminでのサーバ間データ移行
    phpMyAdminを使って、MySQLデータベースのオーバーヘッドを最適化

サーバーその物を移設して、色々引っ掛かってしまっていた。

ようやく解決したので以前からアップデートしようと思っていたので、取りあえず Movable Type 6.2 にアップデートした。

Movable Type 6.2 リリースノート

Movable Type 個人無償版ダウンロード

以前から色々とカスタマイズしていたのが動かない、取りあえず外して、これから落ち着いて対応してみよう。

float.PNG画像の位置を左寄せで表示した、文書が右に回り込む。

SyntaxHighlighter を使うと、ちょうど画像の位置に掛かり、ソースの部分が食い込んで表示されてしまう。

style="clear:left;" とすると、画面全体のスタイルが崩れてしまう。
仕方が無いので、画像の表示を単体で表示して、右側は間が開く状態にした。

g+b.PNG

ブログパーツで、Google+ をガジェットで表示していた。

SocialStatistics を使っていたが、止まってしまって、代わりになるのを探した。ブログパーツで、Google+ をガジェットで表示していた。

SocialStatistics を使っていたが、止まってしまって、代わりになるのを探した。

「Google+ バッジ」が有った。

/mt/mt-static/themes-base/blog.css に

# g-person {
     margin: 0px auto 0px auto;
     width: 180px;
     height: auto;
}

を加筆する。

MT 管理画面から、デザイン → ウィジェット → ウィジェットテンプレート、「ウィジェットテンプレートの作成」をクリック

<mt:If name="main_index">
<div id="g-person">
<div class="g-person" data-width="180"
data-href="//plus.google.com/u/0/**************"
data-rel="author">
</div>
</div>
</mt:If>

名前を付けて、適当な位置に配置する。
data-width はサイドバーの幅以内で適当な値、*********** は自分の Google+ ページでの
https://plus.google.com/***********/posts を使用する。

デザイン → テンプレートモジュール → HTMLヘッダー に
<script src="https://apis.google.com/js/platform.js" async defer>
    {lang: 'ja'}
</script>

を貼り付ける。

Movable Type 6.0.3 で SyntaxHighlighter と CKEditor を使う。
色々と災って、上手く動かない場合があるので、以下の様にします。

1)CKEditor1.075のプラグインを削除します。
2)mt-staticのpluginディレクトリに入れたCKEditorも削除します。
3)TinyMCEを有効にして、投稿画面に本文欄が表示されるかを確認します。
4)再度、TinyMCEをオフにして、CKEditor1.075をインストールし直します。
5)TinyMCEをオフにします。
6)CKEditor1.075を有効にします。
7)投稿画面で、本文欄が表示されていると思います。

ckeditor-for-mt-download.zip を https://github.com/usualoma/ckeditor-for-mt
からダウンロードします。

/mt-static/plugins/CKEditor を、インストール先のMTに mt-static/plugins/CKEditor
/plugins/CKEditor を、インストール先のMTに plugins/CKEditor

TinyMCE は デフォルトで入っているので、「TinyMCEをオフ」が分かりづらい。
ログインする画面の状況によりますが、ブログ管理画面からの場合では、
画面左上にある「Movable Type」にポインタを合わせ、クリックして「ユーザーダッシュボード」を表示します。「ユーザーダッシュボード」の左頭の▼をクリックしてプルダウンされた、「システム」をクリック。

左カラムの「ツール」→「プラグイン」で「TinyMCE」を見つけて、「無効」のボタンをクリック。

投稿画面の、記事本文にペーストが面倒。取りあえず TinyMCE の方が便利かな~

mt.PNG

参照 ALLER's Site SyntaxHighlighter + CKEditor for Movable Type

「クロスサイトスクリプティング(XSS)が発生する可能性」で、何時もの事ながら他の事に気を取られていて、やっとアップデート。

契約プロバイダを変更して、データのやり取りは早くなっていたが、とにかく量が多いので、結局 ZIP してアップロード。

mt 本体、その他に
/mt/mat-static/plugins  CKEditor  SyntaxHighlighter
/mt/plugins  SyntaxHighlighter

手順がハッキリしていないので、手間取ってしまう。
メモを取っているが、細かくしないと、忘れている、今回はしっかり作業メモ作ろう。

ALLER's Website

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