
地元にいながら今まで知らなかった、広大な敷地に10万本の梅の木が。
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榛名山の南麓中腹に箕郷梅林、本当に広い敷地内にいっぱいの梅の木。
地元では、秋間の梅林が有名だったが、規模が大違い。水戸の偕楽園にも行った事が有るが、
それはそれで特徴があり、姿の美しい銘木はさすがだ。
とにかく箕郷梅林は広いし、梅の木の数が圧倒的に多い。今日見に行った状態では丁度満開で、午前中は気温も低く風が有って、まるで冬だった。まだまだ見ごろは続くと思うので、機会が有ったらぜひ行ってみては如何でしょうか。
梅林に行くには箕郷の町を経由するが、その箕郷町の道が分かりにくい。要所要所で看板が出ているが、分からなかったら地元の人に聞くと良いと思う。
情報は高崎市のHP、左側の「箕郷梅林開花情報」からどうぞ。



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