切替機

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カミさんのノートPCを外付けモニタにしたら、画面が広くて使いやすい。

自分用にも使いたいと思い、切替機を購入した。

ノートPCに外付けモニタを接続して、本体との切替は「Fn+F3」で簡単で、あとは画面の解像度を変えればOKで、

一応ドライバも入れ替えたけど、そんなに苦労しなかった。

デスクトップでは、ドライバを入れ替えること自体がスムーズに行かなかった。

何をどうやったか良く覚えていないが、とにかく適当にやってドライバを入れ、再起動して解像度を変更した。

 

最初は二台のPCを切り替え表示する事を想定していなかったので、延長ケーブルを買ってきたが、そもそもPCとモニタの接続はオス←→オスのケーブルを使うのが当たり前らしく、延長ケーブルをオス←→メスにしていたのが間違いだった。

切替機は全部の口がメスで受けている。オス←→オスの変換アダプタを買ってきて繋いだら、二台のPC間の丁度真ん中に成ってしまい、使いづらいし、見た目も悪い。

結局片方のケーブルをオス←→オスの長いのにして、切替機からモニタまでの位置が長くなるので、それもオス←→オスの長いケーブルを買ってきた。

オス←→メスの延長ケーブルと、オス←→オスの変換アダプタが無駄に成ってしまった。

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このページは、allerが2007年9月22日 21:08に書いたブログ記事です。

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