ごく初歩的な事で、分かっていれば「なーんだ 簡単」っていう操作方法をメモしてしおきます。
●プレイリストで削除出来ない曲は
曲名を右クリックして「プレイリストに表示」で「ライブラリ」の適当な項目へ持って行く
「ライブラリ」からその曲を右クリックして削除出来る。
●ムービー再生等で画面全体がそのムービーに成ってしまい、再生中に iTunes のメインウィンドウに戻れない場合
開いた画面を消してメインウィンドウに戻す方法
画面上にポインターを持って行くと、右上に 「丸印の中にX」 のマークが出るので、それを
クリックするとムービー再生画面が閉じてメインウィンドウに戻れる。
安易に iTunes ウィンドウの右上に有る X をクリックして、iTunes その物のを閉じてしまわない様にする。
●YouTube でダウンロードした場合、ファイル名がランダム?な英数文字に成ってしまうので、そのファイル名を分かり易い「曲名」等に変更する方法
メインウィンドウで曲名を右クリックして、プロパティ → 概要 → 場所 で パス・ファイル名を確認する
予め、メインウィンドウ → 編集 → 設定 → 詳細 → [iTunes Music] フォルダの場所 で使いやすいパスに変更しておくと良いと思う。
デフォルトで
Win XP では
C:¥Documents and Settings¥-User Name-¥My Documents¥My Music¥iTunes¥iTunes Music
Vista では
C:¥Users¥-User Name-¥Music¥iTunes¥iTunes Music
とか成っていると思う、自分の PC では C ドライブの空き容量は少なく、D ドライブの空き容量は使い切れない程で余っている。
なので、C ドライブは必要最小限にして、データ類は出来るだけ D ドライブに持って行く設定にしている。
例えば
D:¥iTunes¥iTunes Music とかしておけば、データはそこに行くように成る。
エクスプローラから確認したパス・ファイル名を探して、ファイル名を変更しようとすると、「使用中のファイル」と出て変更出来ない
そのまま iTunes のウィンドウを閉じて、エクスプローラで分かり易いファイル名に変更する
再度 iTunes を立ち上げ、メインウィンドウの曲名を右クリックしてプロパティを確認すると、元のファイルの場所を確認して来るので、「場所を確認」ボタンをクリックする
前に確認したパス・ファイル名で、変更したファイル名を設定して「開く」ボタンをクリック
概要 → 場所 で変更したファイル名を確認
2009年7月アーカイブ
PEPSI NEX 歌おうぜ!キャンペーン
ペプシネックスを飲んで当たる!
取りあえず、あまり当てにしなかったけど
iPod nano(8GB) + iTunes Card
を狙って、大体10回くらいのチャレンジで当たってしまった。
思わぬ事でビックリして大喜び (^_^)
以前にもタイヤショップで iPod shuffle が当たった 事が有って、この手の物はわざわざ買うほどの事は無いんだけど、手に入れば嬉しいし結構チョコチョコ便利に使っている。
今回の NANO は、機能も豊富な様だし、画像も見れる。
早速改めて iTunes の最新版をダウンロードして、操作を始めた。
で、ん? 何だか動作が思う様に行かない、iTunes に取り込んだミュージックビデオ等が上手く動かない。
入れたくないデータが勝手に iPod に入ってしまう、削除したくても何だか良く分からない。
この手の電子機器製品の取り扱いには、多少なり自信が有ったが一気に崩れてしまった。
普段手に馴染んでいるPC、それも一分野という事に成るが、そこを離れてしまうとタダの「今の物は良く分からん」オジさん状態 (*_*)
ご同系の方に、余計な事かも知れませんが、ちょっとしたノウハウをご紹介します。
まずは、iTunes の最新版をダウンロード
Any Video Converter をダウンロード
トップページの下の方に「Any Video Converter フリー版」が有るので、「ダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロード
YouTube で適当に好きなのを選びURLをコピー
Any Video Converter を立ち上げて YouTube のアイコンをクリック
URLの設定で貼り付け → OK
「出力形式」→ MP4 動画を選択
編集タブ → オプション → General タブ → 出力先を設定、オプション → 「コーデック名を出力ファイル名に追加」のチェックを外す、Video タブ→ 動画をリサイズ → 「幅にフィット」にチェックを入れる
OK ボタンをクリック
メイン画面で変換したいファイルを確認して、「変換」アイコンをクリック、変換のプロセスが開始する、バージョンアップのお知らせが出て来るが、有料版なので取りあえず「いいえ」をクリック。
iTunes を立ち上げる ファイル → ファイルをライブラリに追加、Any Video Converter で出力されたファイルを設定
「最近追加した項目」とか「ライブラリ」のムービー とかに入っている
iPod を接続すると自動的にファイルが同期するのが煩わしいので
「編集」 → 設定 → デバイス で「iPhon および iPod の自動同期を使用停止にする」のチェックを入れる。
その他お好みで各種設定
PC に iPod nano を USB で接続
少し待つと、左サイドバーに「デバイス」が表示される
「ライブラリ」に有るファイルを「デバイス」にドラッグアンドドロップ
ファイルを削除するのは、「ライブラリ」からファイルを右クリックして「削除」すると上手く行く
iPod nano の操作でつまずいたのは、項目の選択、MENU とか書いて有る黒い輪状の部分をクルクルって触って動かす、ブラウズって表現なんだな~
これが分からなかった。
最新の電子デバイス、と言うか電子機器の進歩は多機能ですごいし、改めて自分って年寄りなんだなー
と思ってしまった。
ペプシネックスを飲んで当たる!
取りあえず、あまり当てにしなかったけど
iPod nano(8GB) + iTunes Card
を狙って、大体10回くらいのチャレンジで当たってしまった。
思わぬ事でビックリして大喜び (^_^)
今回の NANO は、機能も豊富な様だし、画像も見れる。
早速改めて iTunes の最新版をダウンロードして、操作を始めた。
で、ん? 何だか動作が思う様に行かない、iTunes に取り込んだミュージックビデオ等が上手く動かない。
入れたくないデータが勝手に iPod に入ってしまう、削除したくても何だか良く分からない。
この手の電子機器製品の取り扱いには、多少なり自信が有ったが一気に崩れてしまった。
普段手に馴染んでいるPC、それも一分野という事に成るが、そこを離れてしまうとタダの「今の物は良く分からん」オジさん状態 (*_*)
ご同系の方に、余計な事かも知れませんが、ちょっとしたノウハウをご紹介します。
まずは、iTunes の最新版をダウンロード
Any Video Converter をダウンロード
トップページの下の方に「Any Video Converter フリー版」が有るので、「ダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロード
YouTube で適当に好きなのを選びURLをコピー
Any Video Converter を立ち上げて YouTube のアイコンをクリック
URLの設定で貼り付け → OK
「出力形式」→ MP4 動画を選択
編集タブ → オプション → General タブ → 出力先を設定、オプション → 「コーデック名を出力ファイル名に追加」のチェックを外す、Video タブ→ 動画をリサイズ → 「幅にフィット」にチェックを入れる
OK ボタンをクリック
メイン画面で変換したいファイルを確認して、「変換」アイコンをクリック、変換のプロセスが開始する、バージョンアップのお知らせが出て来るが、有料版なので取りあえず「いいえ」をクリック。
iTunes を立ち上げる ファイル → ファイルをライブラリに追加、Any Video Converter で出力されたファイルを設定
「最近追加した項目」とか「ライブラリ」のムービー とかに入っている
iPod を接続すると自動的にファイルが同期するのが煩わしいので
「編集」 → 設定 → デバイス で「iPhon および iPod の自動同期を使用停止にする」のチェックを入れる。
その他お好みで各種設定
PC に iPod nano を USB で接続
少し待つと、左サイドバーに「デバイス」が表示される
「ライブラリ」に有るファイルを「デバイス」にドラッグアンドドロップ
ファイルを削除するのは、「ライブラリ」からファイルを右クリックして「削除」すると上手く行く
iPod nano の操作でつまずいたのは、項目の選択、MENU とか書いて有る黒い輪状の部分をクルクルって触って動かす、ブラウズって表現なんだな~
これが分からなかった。
最新の電子デバイス、と言うか電子機器の進歩は多機能ですごいし、改めて自分って年寄りなんだなー
と思ってしまった。
以前から IE6 問題で色々対処していたが、テスト用の PC でたまたま WinXP を再インストールする事に成った。
imagenavi ブログパーツが表示されない、Adobe FlashPlayer をインストールしたら、
「Flash Player 10」がインストールされる。
これが、また表示されない。バグ問題が有るようだが、セキュリティ上ではニューバージョンを使った方が望ましいが、テスト用なので表示されないと困る。
ググって、何とか「Flash Player 9」にダウングレードした。
Flash Playerをアンインストールして旧バージョンに戻す方法 を参照して、手順を把握しておき、【エラーメッセージダイアログ】が出て先に進めなく成る場合では、「flash player」のダウングレード を参照してレジストリの処理を行う。
例によって、At your own risk で・・・
imagenavi ブログパーツが表示されない、Adobe FlashPlayer をインストールしたら、
「Flash Player 10」がインストールされる。
これが、また表示されない。バグ問題が有るようだが、セキュリティ上ではニューバージョンを使った方が望ましいが、テスト用なので表示されないと困る。
ググって、何とか「Flash Player 9」にダウングレードした。
Flash Playerをアンインストールして旧バージョンに戻す方法 を参照して、手順を把握しておき、【エラーメッセージダイアログ】が出て先に進めなく成る場合では、「flash player」のダウングレード を参照してレジストリの処理を行う。
例によって、At your own risk で・・・
IE6 のバグ問題で、ブログパーツのレイアウトが崩れてしまって、色々検討してみた。
前回 div タグの入れ子 で、何故入れ子にすると IE6 でレイアウトが狂うのか、と思い、IE6 では float 問題が有り、レイアウトが崩れるという現象から、どうもこの辺が怪しいと思った。
ググってみると、
floatプロパティ・positionプロパティで問題が有る。
float プロパティを left にした場合、指定した要素を左に寄せます、後に続く内容はその右側に回り込みます。
とか書いて有る。
Movable Type の管理画面から
デザイン → テンプレート → スタイルシート
/* This is the StyleCatcher theme addition. Do not remove this block. */
@import url(/mt/mt-static/themes-base/blog.css);
@import url(/mt/mt-static/themes/cityscape-portland/screen.css);
/* end StyleCatcher imports */
この場合 cityscape-portland を使っています、デザイン → スタイル で他のスタイルを選択した場合は、また違う名前のディレクトリ・ファイル名に成ります。
blog.css と screen.css から
#alpha, #beta, #gamma {
display: inline;
float: left;
}
.layout-twt #gamma {
width: 190px;
}
.widget-content {
padding: 0 15px;
}
なので、右サイドバー(#gamma)でブログパーツを表示させたい場合、widget-content の padding の値が左右でそれぞれで 15px なので、その二倍の 30px に成る。
右サイドバーでのブログパーツの幅は、190px-30px → 160px と成り、実質 160px 以内で無いとレイアウトに障害が発生する
、と考えた。
検証してみると、
.widget-content {
padding: 0 0px;
}
として
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<div>
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div class="imagenavi">
<script language="javascript" src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
imagenavi を <div class="widget-content"> タグの入れ子にしても、レイアウトは崩れない。
.widget-content {
padding: 0 15px;
}
では、レイアウトが崩れてしまう。
imagenavi では、たまたまコンテンツの幅が 160px を超えている様で、今回の現象に成ってしまったと思う。
前回 div タグの入れ子 で、何故入れ子にすると IE6 でレイアウトが狂うのか、と思い、IE6 では float 問題が有り、レイアウトが崩れるという現象から、どうもこの辺が怪しいと思った。
ググってみると、
floatプロパティ・positionプロパティで問題が有る。
float プロパティを left にした場合、指定した要素を左に寄せます、後に続く内容はその右側に回り込みます。
とか書いて有る。
Movable Type の管理画面から
デザイン → テンプレート → スタイルシート
/* This is the StyleCatcher theme addition. Do not remove this block. */
@import url(/mt/mt-static/themes-base/blog.css);
@import url(/mt/mt-static/themes/cityscape-portland/screen.css);
/* end StyleCatcher imports */
この場合 cityscape-portland を使っています、デザイン → スタイル で他のスタイルを選択した場合は、また違う名前のディレクトリ・ファイル名に成ります。
blog.css と screen.css から
#alpha, #beta, #gamma {
display: inline;
float: left;
}
.layout-twt #gamma {
width: 190px;
}
.widget-content {
padding: 0 15px;
}
なので、右サイドバー(#gamma)でブログパーツを表示させたい場合、widget-content の padding の値が左右でそれぞれで 15px なので、その二倍の 30px に成る。
右サイドバーでのブログパーツの幅は、190px-30px → 160px と成り、実質 160px 以内で無いとレイアウトに障害が発生する
、と考えた。
検証してみると、
.widget-content {
padding: 0 0px;
}
として
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<div>
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div class="imagenavi">
<script language="javascript" src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
imagenavi を <div class="widget-content"> タグの入れ子にしても、レイアウトは崩れない。
.widget-content {
padding: 0 15px;
}
では、レイアウトが崩れてしまう。
imagenavi では、たまたまコンテンツの幅が 160px を超えている様で、今回の現象に成ってしまったと思う。
前回 IE6 ハック でブログパーツのインストールで、色々試した。
ie6fixer を使って CSS を修正した、と思っていたが、さらに原因を解明しようと思って検証作業をした。
直ったと思っていたが、また同じように IE6 でレイアウトが狂ってしまう。
どうも原因は別の所に有りそうだ。
様々な原因を検討して、検証していたら、div タグの入れ子の状態を変えてみたらOKと成った。
imagenavi ブログパーツをサイドバーに入れたが、前回の状態では、確かにそのままでは正常に表示されなかった。
今回入れ子にしない方法を試してみたが、これも確か前回試したはず?
JavaScript を使ったブログパーツでは、IE6 に問題が出る事は確かなようだ。
*後日 widget-content の padding に問題が有る事に気が付いた。
以下の方法ではNG、ウィジェットテンプレートにカウンター(daycount)と一緒に入れている。
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<div class="daycount">
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div class="imagenavi">
<script language="javascript" src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
div class="daycount" div class="imagenavi" は、それぞれ CSS で設定済み。
<div class="imagenavi"> は、<div class="widget-content"> タグの入れ子に成っています。
以下の方法でOKと成った。
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div style="text-align:center;">
<div style="margin-top: -10px; margin-bottom: 10px; margin-left:auto;margin-right:auto;">
<script src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js" language="javascript"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
ちょっと分かりづらいと思いますが、div タグのネストを良く見て下さい。
imagenavi の部分は <div class="widget-content"> に入っていません。
今回のブログパーツでは、javascript を使っているが、何故入れ子にすると IE6 でレイアウトが狂うのか、不思議だ。
色々ググったが、その事に触れているサイトは無い。
ie6fixer を使って CSS を修正した、と思っていたが、さらに原因を解明しようと思って検証作業をした。
直ったと思っていたが、また同じように IE6 でレイアウトが狂ってしまう。
どうも原因は別の所に有りそうだ。
様々な原因を検討して、検証していたら、div タグの入れ子の状態を変えてみたらOKと成った。
imagenavi ブログパーツをサイドバーに入れたが、前回の状態では、確かにそのままでは正常に表示されなかった。
今回入れ子にしない方法を試してみたが、これも確か前回試したはず?
*後日 widget-content の padding に問題が有る事に気が付いた。
以下の方法ではNG、ウィジェットテンプレートにカウンター(daycount)と一緒に入れている。
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<div class="daycount">
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div class="imagenavi">
<script language="javascript" src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
div class="daycount" div class="imagenavi" は、それぞれ CSS で設定済み。
<div class="imagenavi"> は、<div class="widget-content"> タグの入れ子に成っています。
以下の方法でOKと成った。
<mt:If name="main_index">
<div class="widget-content">
<img src="<MTBlogURL$>daycount/daycount.cgi?gif">
</div>
<div style="text-align:center;">
<div style="margin-top: -10px; margin-bottom: 10px; margin-left:auto;margin-right:auto;">
<script src="http://imagenavi.jp/lab/blogparts/bp.js" language="javascript"></script>
<script language="javascript">inBlogparts("1","1","7");</script>
</div>
</div>
</mt:If>
ちょっと分かりづらいと思いますが、div タグのネストを良く見て下さい。
imagenavi の部分は <div class="widget-content"> に入っていません。
今回のブログパーツでは、javascript を使っているが、何故入れ子にすると IE6 でレイアウトが狂うのか、不思議だ。
色々ググったが、その事に触れているサイトは無い。
サイドバーのブログパーツを新しくしたいと思い、インストールしたら表示されない。
<script language="javascript"> を使っていたので、<script type="text/javascript">
としてみたらOK
エントリーの画像に外部リンク でも触れたが、IE6 の問題で引っ掛かってしまった。
手持ちのブラウザで確認すると、IE7 Firefox Safari Chrome の全部OKで、IE6ではレイアウトが狂ってしまう。
coliss で [CSS]スタイルシートを自動でIE6対応にするオンラインサービス -ie6fixer を参考にして、
ie6fixer を使って CSS を修正した。
取りあえず全部のブラウザで確認したらOK、少し上下のマージンが変化している。
適性化して、ソースを良く見てみたら、<script language="javascript"> を使っていた。
結局、MT では IE6 の対応には少し気を付けないと、問題が出る事が有る。
<script language="javascript"> を使っていたので、<script type="text/javascript">
としてみたらOK
エントリーの画像に外部リンク でも触れたが、IE6 の問題で引っ掛かってしまった。
手持ちのブラウザで確認すると、IE7 Firefox Safari Chrome の全部OKで、IE6ではレイアウトが狂ってしまう。
coliss で [CSS]スタイルシートを自動でIE6対応にするオンラインサービス -ie6fixer を参考にして、
ie6fixer を使って CSS を修正した。
取りあえず全部のブラウザで確認したらOK、少し上下のマージンが変化している。
適性化して、ソースを良く見てみたら、<script language="javascript"> を使っていた。
結局、MT では IE6 の対応には少し気を付けないと、問題が出る事が有る。
LuCI で適当に設定していたら、途中で何処かおかしくしてしまいフリーズした。
再インストールして、コマンドにて設定してみた。
ネットワーク設定(固定IP)
ブロードバンドルーター 192.168.#.a
FON のIPアドレス 192.168.#.b
とします。
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.proto=static
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.ipaddr=192.168.#.b
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.netmask=255.255.255.0
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.gateway=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.dns=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci commit network
root@OpenWrt:~# ifdown lan && ifup lan
root@OpenWrt:~# uci set wireless.wifi0.disabled=0
root@OpenWrt:~# uci set wireless.wifi0.txpower=10
root@OpenWrt:~# uci set wireless.@wifi-iface[0].encryption=psk2
root@OpenWrt:~# uci set wireless.@wifi-iface[0].key=**********
root@OpenWrt:~# uci commit
root@OpenWrt:~# wifi
sh: auto: bad number
Configuration file: /var/run/hostapd-ath0.conf
Using interface ath0 with hwaddr 00:xx:xx:xx:xx:xx and ssid 'AP-SSID'
root@OpenWrt:~#
Hostname と Timezone の設定
root@OpenWrt:~# uci set system.@system[0].hostname=AP-SSID
root@OpenWrt:~# uci set system.@system[0].timezone=JST-9
root@OpenWrt:~# uci commit system
root@OpenWrt:~# reboot
LuCI で確認してみると、Local Time が変だ。
Telnet(SSH) と LuCI を両方駆使して何とか設定した。
Telnet(SSH) から以下の様に操作・設定。
root@OpenWrt:~# uci show ntpclient
ntpclient.@ntpserver[0]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[0].port=123
ntpclient.@ntpserver[0].hostname=0.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[1]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[1].hostname=1.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[1].port=123
ntpclient.@ntpserver[2]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[2].hostname=2.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[2].port=123
ntpclient.@ntpserver[3]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[3].hostname=3.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[3].port=123
ntpclient.@ntpdrift[0]=ntpdrift
ntpclient.@ntpdrift[0].freq=0
ntpclient.@ntpclient[0]=ntpclient
ntpclient.@ntpclient[0].interval=60
ブロードバンドルーターのアドレスが 192.168.#.a とした場合
root@OpenWrt:~# uci set ntpclient.@ntpserver[0].hostname=192.168.#.a
又はNICT公開NTPサービス
root@OpenWrt:~# uci set ntpclient.@ntpserver[0].hostname=ntp.nict.jp
root@OpenWrt:~# uci changes ntpclient.@ntpserver[0].hostname=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci commit ntpclient.@ntpserver[0].hostname
ntpclient が入っていない場合は、LuCI から、Administration タブを選択して、
System → Software を見る。そこに無い時は、Update package lists をクリックする。
LuCI の System → System で確認、OK
再インストールして、コマンドにて設定してみた。
ネットワーク設定(固定IP)
ブロードバンドルーター 192.168.#.a
FON のIPアドレス 192.168.#.b
とします。
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.proto=static
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.ipaddr=192.168.#.b
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.netmask=255.255.255.0
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.gateway=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci set network.lan.dns=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci commit network
root@OpenWrt:~# ifdown lan && ifup lan
root@OpenWrt:~# uci set wireless.wifi0.disabled=0
root@OpenWrt:~# uci set wireless.wifi0.txpower=10
root@OpenWrt:~# uci set wireless.@wifi-iface[0].encryption=psk2
root@OpenWrt:~# uci set wireless.@wifi-iface[0].key=**********
root@OpenWrt:~# uci commit
root@OpenWrt:~# wifi
sh: auto: bad number
Configuration file: /var/run/hostapd-ath0.conf
Using interface ath0 with hwaddr 00:xx:xx:xx:xx:xx and ssid 'AP-SSID'
root@OpenWrt:~#
Hostname と Timezone の設定
root@OpenWrt:~# uci set system.@system[0].hostname=AP-SSID
root@OpenWrt:~# uci set system.@system[0].timezone=JST-9
root@OpenWrt:~# uci commit system
root@OpenWrt:~# reboot
LuCI で確認してみると、Local Time が変だ。
Telnet(SSH) と LuCI を両方駆使して何とか設定した。
Telnet(SSH) から以下の様に操作・設定。
root@OpenWrt:~# uci show ntpclient
ntpclient.@ntpserver[0]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[0].port=123
ntpclient.@ntpserver[0].hostname=0.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[1]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[1].hostname=1.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[1].port=123
ntpclient.@ntpserver[2]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[2].hostname=2.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[2].port=123
ntpclient.@ntpserver[3]=ntpserver
ntpclient.@ntpserver[3].hostname=3.openwrt.pool.ntp.org
ntpclient.@ntpserver[3].port=123
ntpclient.@ntpdrift[0]=ntpdrift
ntpclient.@ntpdrift[0].freq=0
ntpclient.@ntpclient[0]=ntpclient
ntpclient.@ntpclient[0].interval=60
ブロードバンドルーターのアドレスが 192.168.#.a とした場合
root@OpenWrt:~# uci set ntpclient.@ntpserver[0].hostname=192.168.#.a
又はNICT公開NTPサービス
root@OpenWrt:~# uci set ntpclient.@ntpserver[0].hostname=ntp.nict.jp
root@OpenWrt:~# uci changes ntpclient.@ntpserver[0].hostname=192.168.#.a
root@OpenWrt:~# uci commit ntpclient.@ntpserver[0].hostname
ntpclient が入っていない場合は、LuCI から、Administration タブを選択して、
System → Software を見る。そこに無い時は、Update package lists をクリックする。
LuCI の System → System で確認、OK
前に La Fonera FON2100E を買って、Kamikaze 7.09 をインストールした。
今回 OpenWrt の最新安定板 Kamikaze 8.09 のインストールを試みる。
Poor TFTP を用意して、同じフォルダに OpenWrt のファームウェアを入れます。
Poor TFTP Server for WIN32
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html
ptftpw10.zip → ptftp32.exe
OpenWrt のファームウェアを PC にダウンロードします。
http://downloads.openwrt.org/kamikaze/8.09/atheros/
openwrt-atheros-root.squashfs
openwrt-atheros-vmlinux.lzma
Poor TFTP の Authorized Directory を指定する。
これから先は超長く成るので・・・・
↓
今回 OpenWrt の最新安定板 Kamikaze 8.09 のインストールを試みる。
Poor TFTP を用意して、同じフォルダに OpenWrt のファームウェアを入れます。
Poor TFTP Server for WIN32
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html
ptftpw10.zip → ptftp32.exe
OpenWrt のファームウェアを PC にダウンロードします。
http://downloads.openwrt.org/kamikaze/8.09/atheros/
openwrt-atheros-root.squashfs
openwrt-atheros-vmlinux.lzma
Poor TFTP の Authorized Directory を指定する。
これから先は超長く成るので・・・・
↓
まず最初に La Fonera+ アクセスして
初期画面
Router Username : root
Router Password : ******
Re-enter to confirm : ******
入力したら、Change Password
日本語表示にする
Administration タブを選択して、下にスクロールすると
Language Selection の項目が有るので、japanese を選ぶ。
一番下に有るボタンで Apply Settings をクリックする。
ブロードバンドルーター を使用していて、そこに FON を接続する場合では、以下のように成ります。
基本 → 基本
インターネット接続方法 無効
ネットワーク設定
LAN側接続
IPアドレス 192.168.#.b
サブネットマスク 255.255.255.0
ゲートウェイ 192.168.#.a
LAN側DNS 192.168.#.a
FON のIPアドレス(b)は、ブロードバンドルーターを使っているネットワーク内(#)の、他の機器のアドレス以外の適当な値にします。
ゲートウェイとLAN側DNSは、ブロードバンドルーターのIPアドレス 192.168.#.a にします。
DHCP
DHCP サーバ 無効
時刻設定
NTP クライアント 有効
タイムゾーン UTC+09:00
サマータイム設定 (DST) なし
サーバIP 192.168.#.a
ブロードバンドルーターに合わせる場合では、192.168.#.a にしますが、直接 NTP サービスにアクセスしてもOKかと思います。
NICT公開NTPサービス
http://www2.nict.go.jp/w/w114/tsp/PubNtp/index.html
NTPサーバ名: ntp.nict.jp
これで、一旦「設定」ボタンをクリックします。
今まで 192.168.1.1 にアクセスしてたので、接続が切れます。
改めて 192.168.#.b にアクセスします。
基本 → ネットワーク → Port 設定
インターネット側 Port 設定 Disabled
無線LAN → 基本
送信出力 10dBm
取りあえず、セキュリティは後回しとして、これで無線ポート・有線ポートが使用可能に成ります。
初期画面
Router Username : root
Router Password : ******
Re-enter to confirm : ******
入力したら、Change Password
日本語表示にする
Administration タブを選択して、下にスクロールすると
Language Selection の項目が有るので、japanese を選ぶ。
一番下に有るボタンで Apply Settings をクリックする。
ブロードバンドルーター を使用していて、そこに FON を接続する場合では、以下のように成ります。基本 → 基本
インターネット接続方法 無効
ネットワーク設定
LAN側接続
IPアドレス 192.168.#.b
サブネットマスク 255.255.255.0
ゲートウェイ 192.168.#.a
LAN側DNS 192.168.#.a
FON のIPアドレス(b)は、ブロードバンドルーターを使っているネットワーク内(#)の、他の機器のアドレス以外の適当な値にします。
ゲートウェイとLAN側DNSは、ブロードバンドルーターのIPアドレス 192.168.#.a にします。
DHCP
DHCP サーバ 無効
時刻設定
NTP クライアント 有効
タイムゾーン UTC+09:00
サマータイム設定 (DST) なし
サーバIP 192.168.#.a
ブロードバンドルーターに合わせる場合では、192.168.#.a にしますが、直接 NTP サービスにアクセスしてもOKかと思います。
NICT公開NTPサービス
http://www2.nict.go.jp/w/w114/tsp/PubNtp/index.html
NTPサーバ名: ntp.nict.jp
これで、一旦「設定」ボタンをクリックします。
今まで 192.168.1.1 にアクセスしてたので、接続が切れます。
改めて 192.168.#.b にアクセスします。
基本 → ネットワーク → Port 設定
インターネット側 Port 設定 Disabled
無線LAN → 基本
送信出力 10dBm
取りあえず、セキュリティは後回しとして、これで無線ポート・有線ポートが使用可能に成ります。
La Fonera+ にDD-WRT のファームウェアイメージ v24-sp1 をインストールします。
http://www.dd-wrt.com/dd-wrtv3/index.php
Downloads → v24-sp1 → Consummer → Fon → Fonera
linux.bin を PC にダウンロードする。
TFTP を使ってファームウェアイメージを FON に入れます。 Poor TFTP Server for WIN32
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html
ptftpw10.zip → ptftp32.exe
linux.bin と ptftp32.exe を同一フォルダに置く
PC のネットワーク設定を
IPアドレス 192.168.1.10
サブネットマスク 255.255.255.0
にして、ptftp32.exe を実行する。
TELNET(PuTTY) を起動して FON の電源を入れる。
RedBoot のプロンプトが出たら、以下の様にします。
RedBoot> ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.10
IP: 192.168.1.1/255.255.255.0, Gateway: 0.0.0.0
Default server: 192.168.1.10
RedBoot> fis init
~ - continue (y/n)? y
~
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin
~
RedBoot> fis create linux
~
~
RedBoot> fconfig boot_script_data
~
>> fis load -l linux
>> exec
>> ⏎
~
~
RedBoot> reset
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin
ここで引っかかって、上手く行かない時、再度 ptftp32.exe を立ち上げ直し
Authorized Directory を指定し直す。
RedBoot> fis create linux
色々な情報によると、45分以上かかる場合もあるらしい、とか有ったが実際私の場合、本当にそれ位かかった。
じっと何もせずにひたすら待つ。
暫くしたら、DD-WRT の確認と設定をします。
ブラウザで
http://192.168.1.1 にアクセスして
初期画面
Router Username : root
Router Password : ******
Re-enter to confirm : ******
入力したら、Change Password ボタンをクリックします。
日本語表示にする
Administration タブを選択して、下にスクロールすると
Language Selection の項目が有るので、japanese を選ぶ。
一番下に有るボタンで Apply Settings をクリックする。
次は DD-WRT の設定
http://www.dd-wrt.com/dd-wrtv3/index.php
Downloads → v24-sp1 → Consummer → Fon → Fonera
linux.bin を PC にダウンロードする。
TFTP を使ってファームウェアイメージを FON に入れます。 Poor TFTP Server for WIN32
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html
ptftpw10.zip → ptftp32.exe
linux.bin と ptftp32.exe を同一フォルダに置く
PC のネットワーク設定を
IPアドレス 192.168.1.10
サブネットマスク 255.255.255.0
にして、ptftp32.exe を実行する。
TELNET(PuTTY) を起動して FON の電源を入れる。
RedBoot のプロンプトが出たら、以下の様にします。
RedBoot> ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.10
IP: 192.168.1.1/255.255.255.0, Gateway: 0.0.0.0
Default server: 192.168.1.10
RedBoot> fis init
~ - continue (y/n)? y
~
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin
~
RedBoot> fis create linux
~
~
RedBoot> fconfig boot_script_data
~
>> fis load -l linux
>> exec
>> ⏎
~
~
RedBoot> reset
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin
ここで引っかかって、上手く行かない時、再度 ptftp32.exe を立ち上げ直し
Authorized Directory を指定し直す。
RedBoot> fis create linux
色々な情報によると、45分以上かかる場合もあるらしい、とか有ったが実際私の場合、本当にそれ位かかった。
じっと何もせずにひたすら待つ。
暫くしたら、DD-WRT の確認と設定をします。
ブラウザで
http://192.168.1.1 にアクセスして
初期画面
Router Username : root
Router Password : ******
Re-enter to confirm : ******
入力したら、Change Password ボタンをクリックします。
日本語表示にする
Administration タブを選択して、下にスクロールすると
Language Selection の項目が有るので、japanese を選ぶ。
一番下に有るボタンで Apply Settings をクリックする。
次は DD-WRT の設定
前に La Fonera FON2100E を買って、チョコチョコっていじった。
今回 La Fonera 2.0 が新発売で、La Fonera+ も安い、前からLANポートが2個有ると面白いんだけどなーって
思っていたので、Amazon から買う事にした。
La Fonera FON2100E FON2200E
La Fonera+ FON2201
La Fonera 有線LANポートX1 ¥1,980
La Fonera+ 有線LANポートX2 ¥3,800
La Fonera 2.0 有線LANポートX2 USBポートX1 ¥6,980
La Fonera 2.0 (FON2202) 新商品発売を記念して、期間限定、特別価格
期間:2009年6月25日(木)〜7月9日(木)
La Fonera 2.0 ¥6,980 → ¥5,980
La Fonera+ ¥3,800 → ¥2,980
La Fonera+ では、有線LANから RedBoot に入れます。
Telnet クライアントを準備しておき、コマンドプロンプトから
ping コマンドを実行して、タイミングにより RedBoot コンソールに入れてます。
今回 La Fonera 2.0 が新発売で、La Fonera+ も安い、前からLANポートが2個有ると面白いんだけどなーって
思っていたので、Amazon から買う事にした。
La Fonera+ FON2201
La Fonera 有線LANポートX1 ¥1,980
La Fonera+ 有線LANポートX2 ¥3,800
La Fonera 2.0 有線LANポートX2 USBポートX1 ¥6,980
La Fonera 2.0 (FON2202) 新商品発売を記念して、期間限定、特別価格
期間:2009年6月25日(木)〜7月9日(木)
La Fonera 2.0 ¥6,980 → ¥5,980
La Fonera+ ¥3,800 → ¥2,980
La Fonera+ では、有線LANから RedBoot に入れます。
Telnet クライアントを準備しておき、コマンドプロンプトから
ping コマンドを実行して、タイミングにより RedBoot コンソールに入れてます。
続きを読む: La Fonera+

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