2011年4月アーカイブ

以前から持っていたけど滅多に使わない、スナップオンのフレキシブルライト。

電池ホルダーのグリップ部の所に、マグネットのスタンド台座がクリップ式に付く。
 
先端は 5Φの特殊な豆球、高輝度なので高温に成る。機械類を照らしていて、先端が金属に触れると、温度差で豆球が割れてしまう。
本体の価格は忘れてしまったが、メチャ高かった。豆球部分を交換するのに、本体価格とあまり変わらない位の値段だそうで、先端を保護して使うように言われていた。
 
今回少し使う機会が有るので、念のため先端に「透明の熱収縮チューブ」で保護した。
 
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    カバー無しの状態                    チューブを付けて点灯
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    チューブをつけ付けて無点灯
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透明の熱収縮チューブを探してネット通販で入手した。

 
収縮チューブ 5Φ ELPA (朝日電器) PH-645H
 
【内容量】1パック(1m入) 【特長2】接続部のチューブをドライヤーなどで加熱すると熱によってチューブが収縮して接続部を保護します。
【色】透明 【長さ(m)】1 【内径(Φ)】収縮前5.6±0.3mm 収縮後2.9mm 【収縮開始温度(℃)】75 【収縮完了温度(℃)】115 【比率】約2:1 【特長】電線の絶縁や保護に便利です。
 
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jQuery

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待望の 「Web制作の現場で使う jQueryデザイン入門」 がやっと入手できた。

昨年の2月頃発刊されて、店頭に有った時には物凄く欲しかったが、ちょうど懐具合が悪くて買う事が出来なかった。
 
暫くして、買える状況に成って、書店に行ったが置いてなく、それからずーっと店頭に無い状態。
たまにWeb書店で検索しても無くて、その内またもや金欠に・・・・
 
そんな事を繰り返していて、もう一年以上経ってしまった。今なら懐具合が少し良いので、思い切ってWeb書店を検索し、品切ればかりの中で唯一「注文」出来る所が有ったので注文した。
紀伊国屋BookWeb 何時に成るか分からないし、入手困難な場合にはお断りに成ってしまうらしい。
 
一週間と少し前に注文しておいたら、本日到着。内容は他の似たようなのと比べると、分かり易く具体的で、実践的な使える本。
Amazon のカスタマーレビューを読むと、良く判ると思います。
 
「ASCII.jp:Web制作の現場で使えるjQuery UIデザイン入門」のWebサイトを元に構成された本で。今なら、店頭に在る可能性が有るので、実際に手に取ってご覧になれば、この本の良さが実感出来ると思います。
とにかく、この本ほど良いのは見た事が無い、絶対のお勧めです。
 
 
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南海部品・前橋店でオイルゲージ付きのオイルフィラーキャップを買ってきた。

 
発電機のオイルを入れる時に、フィラーキャップの口ギリギリまで入れるのだが、狭いしもう歳なので見え難く、溢れてしまってから気が付く状態。
 
オイルレベルゲージで確認しながら、慎重に入れる事にしようと、「2店舗競合 前橋にバイク・パーツ店」で記事にしていたが、まずナップスへ行ってみた。バイクの整備などは昔から散々やってきて、色んな事は知っている。
店員が「バイクの場合は・・・・」と講釈をしたが、利用する目的・方法が普通とは違うので、と言ったら、そう云った使い方のは有りません、と
結局オイルレベルゲージその物は無い。
 
さらに、熱収縮チューブがほしかったので、聞いたら、耐熱チューブですか、とか言っていて、熱収縮チューブその物の事を知らなかった。
自分の感覚では、バイク用品ショップの店員としては、余りにも知らな過ぎで、呆れてしまった。
 
そこで、近くの南海部品・前橋店へ行って、話しをしたら、「渡邊さん」だったかな、話が通じて、黒色の熱収縮チューブは有ったが、欲しかったのは透明のなので、注文する事にした。
店の規模は小さいが、メカ的にイジッたりする方には、話が早いしその方面の品揃えも有る。
メカニック系の点では南海部品店をお勧めします。

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発電機 EF9HiS

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カミさんは非常な暑がりで、すぐに熱中症に成ってしまう。

今回夏の計画停電で、対策を考えて冷凍庫を買ったりしている
 
停電に成ると、クーラーが使えず大騒ぎに成ってしまうと思う。そこで発電機を買って、カミさん用に小型の「どこでもクーラー」を買って、自分は普通の扇風機で、何とか忍ぶつもり。
 
使用状況では、パソコンも使えるらしい、テレビも OK?かな~
 
つい一週間前位に思いついて、すでに店頭には一切無く、オークションを使った。
機種は ヤマハ EF9HiS これ位の中では静からしい。
30数年前にはアマチュア無線をしていて、発電機を使って野原から無線交信を楽しんだりした事が有った。
仲間では、発電発動機を略して発発(ハツハツ)と言うのが普通。
 
当時の発電機は、物凄い騒音で、何十メートルも離れた所に置く必要が有った。今のは静か、とは言っても結構うるさい。静かな住宅地では、そのままではチョッと難が有る。
防音対策をこれから考えよう。

                                                                       ↓12mm

  CIMG0643.JPG  12mm.JPG

            ↓12mm きつくて合わない            ↓13mm  合っている

  12mm-2.JPG  13mm.JPG

     ↓14mm 隙間がある               ↓ 組み上がり

  14mm.JPG  caster.JPG

バイクに凝っていた時に使っていた古いツールワゴンを、別の用途に使おうと思ったが、キャスターの車輪が上手く動かない。

プラスチック製の安い物なので、キャスターは軸がスポッと抜き挿し出来る簡単なタイプ。
 
ホームセンターに行き、抜いたキャスターを持っていって、軸の径が合いそうなネジ式のを買ってきた。
少し径が大きめなので、ドリルで適当にグリグリやって、ネジが食い込んで行くように加工した。
食い込んで行きそうな感触が出てきたので、力を軸に真っすぐ掛けて、最初はペンチでして、食い込みがしっかりして来たら、スパナでまわし始めようと。
ここで、ナットとスパナの径が合わない (*_*)
 
普通使うスパナ・レンチサイズは、8 10 12 14 17 mm で、12mm では小さい、14mm ではゆるい。工具をセットで買うと間のサイズが有ったりするが、滅多に使う事は無いので余計な出費をしたな、と思っていた。
でも今回は、13mm がお役に立った。多分安物の外国製なので、サイズがデタラメ、キャスターを制作するのに専用で、サイズにはこだわらない。
といった所だと思う。
 
今までバイクをイジッていて、全く考えもしないサイズを使う事に成ったので、ビックリし、余分な出費と思っていたのが役に立ったので、変な所で嬉しかった。
 
ここまで書いて、後から気が付いたが、ネジ式のは新たにホームセンターで買った物なので、これが作りがいい加減なのか、13mm で作ったのか。それにしてはピッタリ感が弱い、やはり外国製と思う。

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