2012年4月アーカイブ

Google Cloud Print

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cloud_print.jpg   cloud_print-pdf.jpg

 
EPSON の低価格インクジェットプリンター・複合機 を持っているが、Google クラウド プリント 対応機種で無いと使えない印象で有った。
自分のは2年くらい前の5~6千円の最低価格ので、最新の数万円?位ので無いと対応していないらしい。
 
動作環境
・プリンターがGoogle クラウド プリントに対応している、と書いて有って、対応プリンターには載っていない。
何とか成らないかと検索してみると、Google Chrome で Google クラウド プリント コネクタを有効にすれば、使えるらしい。
 
ブラウザのツールバーのレンチ アイコン  をクリック
設定 → 高度な設定 → Google クラウド プリント コネクタを有効にする
Google ドキュメントに保存 をクリック、印刷アイコンが薄かったのが濃くなる
 
新しい印刷ジョブを・・・・と出て来る → 再度印刷アイコンをクリック → 接続しているデバイスが表示される
通常使うプリンタをポインタで指定して、印刷アイコンをクリック、少し待つとプリントが開始する。
 
これで、新しい話題のテクノロジー、クラウドプリントを使用できる。
 
 
参照

仮想マシンの画面で、枠の上端にマウスを合わせると、nbuntu マークと共に、Appilcations Places System ブラウザ・アイコン、などが出てくる。

System → Administration → Language Support → For my... で選択ボックスを、日本語を選択。
Keybord input... → ibus
System → Preferences → Keybord → Layout → Add ボタン → By language → Language で Japanese を選択 → Add、確か USA とか有ったので Remove 削除、
Japan で Default に印されているのを確認、念のためテストして Close
IBus Preferences → Inut Method → Select... → Japanese → Anthy、Up Down で一番上にする → Add
半角/全角キーを押すとIMが立ち上がる、すぐに反応しない場合が有るので、ブラウザを入れ切れしたり、試行錯誤する。
 
ブラウザ画面の上端のレンチマーク、Chromium Options で適当にセッティング、Under the Hood で WebContent → Change font and language settings → Languages → Add → Japanese
Fonts and Languages → Languages → Add → Japanese
 
ここまで書いていたら、混乱してしてしまった (^_^; とにかく適当に該当する項目を日本に合わせる。
 
参照

Chromium OS

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chrome-os.jpg

 
VMware に Chromium OS を入れてみた、と思う。(^_^;
試行錯誤して、ファイル名からして多分そうだと思う、最初に立ち上げると ubuntu に成ってしまって、立ち上がりも遅いし、触った事が有るので見覚えが有る。
インストールして最初に、標準を選ばないで、あとからOSを入れるにする。
あとからOSを入れるにする、と立ち上がるが Operating System not found でストップする、タイトルバーで、仮想マシン → 仮想マシンの設定 オプション → CD/DVD/(IDE) → ISO イメージを使用する → chromium-jp.20100119.iso → OK
 
すると色々設定画面に成るので、適当に入れる。
何故か ubuntu ベースだけど、明らかに普通では無く、いきなり Chromium から立ち上がる、尋常な速さではない。*最初は Firefox と勘違いてしまった、Chromium は Google Chrome の系列ブラウザ。
 
確信が持てないが、推察すると Chromium OS だと思う。
SourceForge.JP Chromium OS からダウンロードすると、chromium-jp.20100119.iso が入るので、あとは最初だけ気をつけて、普通に設定を進める。
 
まだ設定が定かで無いので、UBUNTU から復習して・・・(^_^)
 

VMware Player Win8

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CentOS を VMware に入れようとしたが、上手く行かない、VMware から再インストールしても、「無人応答ファイルから <ProductKey> 設定を読み取れません。」で繰り返し、最初から Win8 が入らない。

何故か、最初にインストールした時には調子良く行った、どこか手順に違いが有ると思い、徹底的に検索してみた。

で、「無人応答ファイルから <ProductKey> 設定を読み取れません。」が出たら、一旦上に有る「仮想マシン」→「パワー」→「パワーオフ」で再起動する。その後初期画面で「仮想マシンの設定」でフロッピー・ドライブ FDD を削除する。
すると、もう一度、前に出た時とは違う、プロダクトキーを入れる画面になる。
 
あとは、ノートではメモリが少ないので、1Gで、プロサッサーも 1 でOK 少し遅いし躓く程度で、問題無く動く。*実際に動かしてみたが、やはりいくら何でも厳しい、2Gで2プロセッサーで何とか・・・
ネットワークアダプタはブリッジにする、で動く。
 
参照

使いたいソフトをスタートアップメニューから探すのが面倒、と言うか読むのが苦手。なのでデスクトップに貼り付けてそこから立ち上げる。起動の速さに影響するとか、でもあまり気にしない。

 
ショートカットアイコンの矢印が気に成って消していたが、色々弄っていたら矢印部分が四角に黒く抜けてしまった。
レジストリから触っていたが、どうしたのか忘れてしまって、さんざんググってやっと元に戻した。
 
これに懲りて、より安全な方法でする事にした。定評の有る「窓の手」をインストールして、バックアップ → 復元ポイントを作成しました → OK、「デスクトップ」タブをクリック
「ショートカットアイコンを隠す」にチェック、「設定反映」をクリック → Logoffしますか? → はい 再起動。
これでOK

Waterfox.jpg

 
Flash Player の64ビット対応 で、その他の要因も 64bit に対応して来ている。少し前までは時に難が有ったが、最近はそれほど気に成らないらしい、という事で、各種ブラザを 64bit 化にした。
 
ここで、Firefox ではスッキリとは行かなくて、少し工夫した。Firefox では日本語化をプラグインで対応するが、ブラウザその物が 64bit 版では無いので要注意。
Pale Moon と Waterfox と有るが、Waterfox の説明が多く有るので、こちらを入れる事にした。
を参照して操作したが、「Waterfox を日本語化する」で引っかかった、上にある search: ボックスに「general.useragent.locale」と入力する、と有るが上手く動作しない。
大量の設定項目が表示されるので、そこから自力検索、目取して、general.useragent.locale をダブルクリック、値を変更する。現状は「en-US」となっているので、「ja-JP」と入力し、[OK]をクリックする。
intl.accept_languages の項目に付いても同様、設定値などはページを見てそのままの方法でOK
 
Firefox では 64bit 化したら、自分のブログサイトがアクセス出来ず、ビックリした、他のブラウザではは 64bit 化しても正常にアクセス出来・表示OK、以上で殆どのブラウザを 64bit 化した。

image host

Metro 版 IE10 と 従来版 IE10 が有り、例のCSS問題では少しだけ前進したようだ。ブログのガジェット問題で色々と試してみた、Metro 版 IE では Flash を始めとするプラグインがサポートされていません。

右下のレンチアイコン・設定から 「デスクトップに表示する」 を選択すれば、通常版 IE10 で同じページを開いた状態に成る。*レガシーモード?

ここで Flash プラグインがインストールされていれば、表示される。
 
Flash プラグインがインストールされていない状態では、IE9 と同様でガジェットの角が有る表示で、Flash プラグインがインストールされていれば、角も丸く成り当然 Flash コンテンツを再生する。

css では、少しだけ上マージンが変、IE9 向けにハックしているので、その辺が定かでは無い。
 
参照
 

IE CSS Hack

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今まで特に気にしていなかったが、たまたま Googl+ のプロフィールガジェットの表示が変、

な状態に気がついて、手を加えた。
良く見たら、他にも変な所が有った、主にTwitter 関連、IE9 でもまだNG ((+_+))
 
取りあえず、自己流でその部分だけ手を入れた、ググってみると相変わらず、各種手法が多く有る。

Google+ Widget

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Google+(グーグルプラス)のアカウントを、ブログのガジェットで表示していたが、今まで Google Plus Widget を使っていて、プロフィールの写真がブラウザによっては上手く表示されない。

 
Google Plus Profile Widget を使ってみたら、良いみたい。但しマージンの下が正確で無いみたいで、その下のガジェットとの間が開いてしまい、間の抜けた状態。
css で id 又は class を作って、margin の数値をマイナスで使う。
例えば、このサイトでは
id google {
      margin: 0px auto -110px auto;
      width: 180px;
      }
の様に設定した。

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