毎年この時期に成ると話題に成る、定番ですね。ここでいつも気に成っていたのが、【ボジョレー】【ボージョレ】【ボージョレー】と言い方が様々なんですよね。
自分的には、若い頃少しだけフランス料理に係った事もあり、「ボジョレー」で無いとどうもピンと来ない。
nikkei TRENDYnet によると、本家本元、フレンチの帝王、アラン・デュカス氏は、「ボジョレー ヌーヴォー!」
だそうです。
自分自身に納得 (^_^)
毎年この時期に成ると話題に成る、定番ですね。ここでいつも気に成っていたのが、【ボジョレー】【ボージョレ】【ボージョレー】と言い方が様々なんですよね。
自分的には、若い頃少しだけフランス料理に係った事もあり、「ボジョレー」で無いとどうもピンと来ない。
nikkei TRENDYnet によると、本家本元、フレンチの帝王、アラン・デュカス氏は、「ボジョレー ヌーヴォー!」
だそうです。
自分自身に納得 (^_^)
もう何十年も前に、見に行きそびれていて、機会が有ったらぜひ見に行きたいと思っていた。今回たまたま、開催されているのをTVで知って見に行った。
若い時は、月に二回くらい、一回に付き2~3か所の展覧会を梯子していた。もうほとんどの名画は見てしまって、ここ25年の間は美術館には行っていない。
特に体の具合が悪くなってからは、行きたくてもちゅうちょしてしまう。
長年の思いがやっと叶う、体調との兼ね合いで、一ヶ月くらいタイミングを見ていて、やっと行く事にした。フェルメール展だけにしぼり、それだけで帰ってきた。
途中フラフラって来てしまったが、ゆっくり行動するようにして、休みを十分に入れて、なんとか帰ってきた。
「真珠の耳飾りの少女」とか「牛乳を注ぐ女」なんかは展示されていなくて、がっかりしたが、まぁしょうがないかな~
以前から足指の爪で悩んでいた。ネットで爪にワイヤーを通して矯正する方法が有るのを発見して、試してみたいと思っていた。
爪水虫で、まずはそれを直して巻き爪を直す事になる。地元の皮膚科では有名な所で治療をしていて、水虫は治ってきた。新しいしっかりした爪が出て来ると、その部分が食い込んで痛くなる。
そこの皮膚科では、爪矯正ワイヤーはやっていなくて、取りあえず災う部分を取り除く、切り取る訳だが、結局麻酔をしたりして何回も痛い思いをした。
爪の角が食い込まないように、少し長く出すようにするが、それでも中々上手く行かないし、丸まってしまうのまではどうにも成らない。
水虫が治ったら別のワイヤー方式をしている所で診てもらう、と思っていて、たまたまテレビでワイヤー方式を取り上げていた。
やはり良いみたいなので、思い切って行ってみた。
値段が高いし、どこまでどんな風に治療するのか心配していたが、思いのほか簡単だった。ただ単純に爪にワイヤーをツツって通すだけで、えっそれだけ? (*_*;
今日で三日目だが、効果絶大、すでに殆んど平らに成っている。ワイヤーの力が結構強いので、場合によっては割れる事が有るので、気を付けるように言われていたが、本当にそれ位にワイヤーの力が強いと思った。
靴下とか、他の何かに引っ掛かってしまうのを避けるために、一応バンドエイドをしているが、全く快適で、今までの苦労は何だったのか。
自由診療なので値段が高くなってしまうが、効果を考えると納得する。
昨年カラスからツバメの巣を守るために針金で工作した。
2~3日前から新しい土が付いていて、ツバメが顔を覗かせていたりした。写真を撮ろうとした時には、もういなかったりする。
夜になり、巣に帰ってきていて、なるべく刺激しないよう、いつも点けている玄関灯の明かりだけで写真を撮った。
編集して、何とか分かるかなー (^^ゞ 今度は昼間に撮影を挑戦してみよう。

先日(10日)雨が降っていたけど
、秋篠宮さまが見に来られると話題に成っていて、すぐ近くに住んでいるのに行かない手は無い。
秋篠宮さまは翌日前橋公園をご覧になったそうで、私が行ったのは敷島公園。バラ園で、以前行った時とは大違い。施設の構造から展示手法も、新たにしっかり手を入れた、と言った感じ。
次は、前橋公園へ行ってみよう。
北関東自動車道の群馬県側が、太田桐生ICまで開通した。
館林のうどんが好きだったので、知人から評判を聞いて行ってみた。以前、行った事が有った店とは大違いで、太くコシが有り、歯ごたえ・のど越しが良い。
値段も高く無く、量も多いので、少食の女性は「小盛」を頼むと良いと思う。小さな店で、一生懸命うどんを作っているのが感じられる。
地元・水沢のうどんも有名で、良く食べに行くが、これに負けない旨さで、優秀だ。


場所が少し分かりづらく、ホントに小さな店なので良く調べて行くと良いと思う。店の東に駐車場が有るが、良く見ないと分からない。
まるなかうどん
長年、足の親指の巻き爪で悩んでいた。
足指が圧迫されて、爪の内面が内出血してしまった。仕方が無いので皮膚科に行って治療を始めたが、足の爪が水虫で、それも悪影響していたようだ。
爪が水虫で弱くなっていて、巻き込んでいる部分をベリベリと剥がしてしまって、少し硬い部分が刺さりそうに成っている部分はゴリゴリと削ったり、専門のニッパーで切ってしまう。
結構痛い (T_T)
その後、水虫が徐々に治って来ると、新しくしっかりした爪の部分が当たって痛くなってくる。
それでまた、ゴリゴリ・ベリベリ。涙が出るほど痛い、麻酔をすると何か大変な事だそうで、メスで切る場合には麻酔になる様だ。
爪が当たらないように、自分でニッパー(爪きり用)とかヤスリを使ったりして、出来るだけ何とか対応している。
で、ヤスリも金属製?(写真・上)のを使っていたが、出来るだけ爪の根っこの所を削りたいんだけど、先端部分の鋭角に成っている所はヤスリ状に成っていない。
たまたま、サティの化粧品コーナーのネイルケアで見つけた。セラミック製だそうで、端までヤスリ状に成っている。これから使ってみるのが楽しみだ。
ギターを弾く人などは色々研究しているようだ、たまたま小粋空間でも発見した。巻き爪で悩んでいる人も多いと思う。
写真下のピンクのがシャンティ(Chantilly)デュカート(Ducato)セラミックファイル
国指定重要文化財で、世界遺産暫定リスト国内決定と言うことで話題に成った、富岡製糸場を見学した。
子供の頃、友人の親戚が製糸場に勤めていて、サイクリングを兼ねて遊びに行き、見学をした事があった。
もう40年以上前の事で、細かな事は忘れてしまったが、当時はまだ観光的要素は無く、関係者の紹介と言う事で、操業中で有ったにもかかわらず、特別に色々見る事が出来た。
確か天皇陛下が来て、泊まったとかで、休憩したのかな、その部屋の跡を見た記憶がある。
整備されていなくて、ただ部屋が有って、内部の様子をそのまま保存して有っただけとの印象が有った。
今となっては、公開されておらず、貴重な体験をした事になる。
今回改めて見に行ったが、歴史的遺産の建造物を見る訳で、観光的な要素は少ない。
日本の近代国家への礎が群馬の地に有った、その事に改めて思いを巡らせてみた。
東繭倉庫入り口

入り口の上に「明治五年」の文字

西繭倉庫

操糸機械

煙突
