バイクの最近のブログ記事

今朝国道でかなり道路の幅に余裕が有る所を走っていた。

渋滞気味に成り、自分の前をバイクが走っていて、ライディングフォームが変。シート中央に腰が据わっていなくて、ずれていて上体も微妙に斜めで少し弧を描いている。
体つきがそうなら仕方が無いが、どうも路幅に対して真っ直ぐ走っていない、でラインを修正すると思うのだけど、クラっって成ってから少し進路方向が変わる。
 
その内渋滞なので停止に成ったりするが、停止発信の度に足を付く側に少し切れ込み、グラッて成る。
どうも、発信停止でバイクを直立のまま操作出来ない様だ。その内前走車の左側をすり抜けたが、これが見るに堪えない。
想像出来るかと思うけど、大きくグラッて成って回り込み、並走状態に成るのに右にグラッてきて、ぶつかるんじゃないかと思うほど、それをまた修正するので、グラッ・ヨレッ で、見ていてイライラしてストレスが溜まってしまった。
 
ナンバーが緑枠なので 400cc と思う、今の教習所ではそんな程度でも免許をくれるのか。
友人又は知人でベテランの方がいれば、良く指導を受けた方が良いと思う。明らかにハンドルで操作している、基本的にはハンドルには力を入れない。
余程低速で細かく動かす場合で、ステアリング操作する場合でも、必要最小限にするべきで、その事を理解していない様だ。
 
あの状態で、カーブとか角をどうやって曲がったりするのか、不思議なくらいだ。
 

5log/1s BT-Q1000eX

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GPS ロガー にハマって、昔はサーキットでは結構大きい機器(GPS タイプでは無い)をレンタル有料で付けたりした、面倒だし、どこまでログされているのか、ラップタイムは分かっている様だったけど。

もう何年も前のことで、当時はメンドクサイって印象だけだった。
 
腕が上がって来れば(疲れてパンパンって じゃー無いですよ)タイムに関心が出て来ますね。一緒に行く仲間は随分気にしていたな~

で、今回色々知識が豊富に成って来たら、とんでもない事に成っていますね。コーナーリング中のスピードも分かる、らしい。
 
 
 

 

発電機・分解

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ケースをバラして再組み立てしたら、運転音とか動作が良く成った。

 
スパープラグの状態を再確認する為、プラグを抜いて再度取り付けようとした。
その時手元が狂って外れて中に落としてしまった。
 
どうやっても取り出す事が出来無いので、ケースをバラしてやっと取り出した。
各部のネジの締め具合が、安定してシッカリしたので、始動も簡単な状態で運転音も静か。
 
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  CIMG0718.JPG  CIMG0719.JPG

以前から持っていたけど滅多に使わない、スナップオンのフレキシブルライト。

電池ホルダーのグリップ部の所に、マグネットのスタンド台座がクリップ式に付く。
 
先端は 5Φの特殊な豆球、高輝度なので高温に成る。機械類を照らしていて、先端が金属に触れると、温度差で豆球が割れてしまう。
本体の価格は忘れてしまったが、メチャ高かった。豆球部分を交換するのに、本体価格とあまり変わらない位の値段だそうで、先端を保護して使うように言われていた。
 
今回少し使う機会が有るので、念のため先端に「透明の熱収縮チューブ」で保護した。
 
  CIMG0708.JPG  CIMG0709.JPG
 
    カバー無しの状態                    チューブを付けて点灯
  CIMG0710.JPG  CIMG0711.JPG
 
    チューブをつけ付けて無点灯
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南海部品・前橋店でオイルゲージ付きのオイルフィラーキャップを買ってきた。

 
発電機のオイルを入れる時に、フィラーキャップの口ギリギリまで入れるのだが、狭いしもう歳なので見え難く、溢れてしまってから気が付く状態。
 
オイルレベルゲージで確認しながら、慎重に入れる事にしようと、「2店舗競合 前橋にバイク・パーツ店」で記事にしていたが、まずナップスへ行ってみた。バイクの整備などは昔から散々やってきて、色んな事は知っている。
店員が「バイクの場合は・・・・」と講釈をしたが、利用する目的・方法が普通とは違うので、と言ったら、そう云った使い方のは有りません、と
結局オイルレベルゲージその物は無い。
 
さらに、熱収縮チューブがほしかったので、聞いたら、耐熱チューブですか、とか言っていて、熱収縮チューブその物の事を知らなかった。
自分の感覚では、バイク用品ショップの店員としては、余りにも知らな過ぎで、呆れてしまった。
 
そこで、近くの南海部品・前橋店へ行って、話しをしたら、「渡邊さん」だったかな、話が通じて、黒色の熱収縮チューブは有ったが、欲しかったのは透明のなので、注文する事にした。
店の規模は小さいが、メカ的にイジッたりする方には、話が早いしその方面の品揃えも有る。
メカニック系の点では南海部品店をお勧めします。

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発電機 EF9HiS

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カミさんは非常な暑がりで、すぐに熱中症に成ってしまう。

今回夏の計画停電で、対策を考えて冷凍庫を買ったりしている
 
停電に成ると、クーラーが使えず大騒ぎに成ってしまうと思う。そこで発電機を買って、カミさん用に小型の「どこでもクーラー」を買って、自分は普通の扇風機で、何とか忍ぶつもり。
 
使用状況では、パソコンも使えるらしい、テレビも OK?かな~
 
つい一週間前位に思いついて、すでに店頭には一切無く、オークションを使った。
機種は ヤマハ EF9HiS これ位の中では静からしい。
30数年前にはアマチュア無線をしていて、発電機を使って野原から無線交信を楽しんだりした事が有った。
仲間では、発電発動機を略して発発(ハツハツ)と言うのが普通。
 
当時の発電機は、物凄い騒音で、何十メートルも離れた所に置く必要が有った。今のは静か、とは言っても結構うるさい。静かな住宅地では、そのままではチョッと難が有る。
防音対策をこれから考えよう。

                                                                       ↓12mm

  CIMG0643.JPG  12mm.JPG

            ↓12mm きつくて合わない            ↓13mm  合っている

  12mm-2.JPG  13mm.JPG

     ↓14mm 隙間がある               ↓ 組み上がり

  14mm.JPG  caster.JPG

バイクに凝っていた時に使っていた古いツールワゴンを、別の用途に使おうと思ったが、キャスターの車輪が上手く動かない。

プラスチック製の安い物なので、キャスターは軸がスポッと抜き挿し出来る簡単なタイプ。
 
ホームセンターに行き、抜いたキャスターを持っていって、軸の径が合いそうなネジ式のを買ってきた。
少し径が大きめなので、ドリルで適当にグリグリやって、ネジが食い込んで行くように加工した。
食い込んで行きそうな感触が出てきたので、力を軸に真っすぐ掛けて、最初はペンチでして、食い込みがしっかりして来たら、スパナでまわし始めようと。
ここで、ナットとスパナの径が合わない (*_*)
 
普通使うスパナ・レンチサイズは、8 10 12 14 17 mm で、12mm では小さい、14mm ではゆるい。工具をセットで買うと間のサイズが有ったりするが、滅多に使う事は無いので余計な出費をしたな、と思っていた。
でも今回は、13mm がお役に立った。多分安物の外国製なので、サイズがデタラメ、キャスターを制作するのに専用で、サイズにはこだわらない。
といった所だと思う。
 
今までバイクをイジッていて、全く考えもしないサイズを使う事に成ったので、ビックリし、余分な出費と思っていたのが役に立ったので、変な所で嬉しかった。
 
ここまで書いて、後から気が付いたが、ネジ式のは新たにホームセンターで買った物なので、これが作りがいい加減なのか、13mm で作ったのか。それにしてはピッタリ感が弱い、やはり外国製と思う。

キャブのオーバーホールは完了していて、どうせならタンクとコックを綺麗にする事にした。
ガソリンをタンクから全部抜こうとしたが少しだけ残っている。
タンクを揺すっても回しても出きらない。取り合えずフューエルコックを外して綺麗にする事にした。

strainer.jpg

コックを外したらタンクに残っていたガソリンを・・・

rs1117.jpg

先週ようやくショックユニットを外した。隙間を色々ずらしたりでかなり苦労した。
オーバーホールが出来て取り付けの時には、さらに苦労する事に成ると思う。

リアショックユニットのオーバーホールは普通のバイクショップでは扱っていないので、専門のメンテナンスショップをウェッブ上で探した。
所在地も近く、サスペンションのオーバーホール専門で手馴れている様なのでテクニクスに依頼する事にした。

TELにて問い合わせした時も印象が良く、今日本体を送った旨をウェブからフォームメールを送ったら、
早速自動応答でない返信も有り好印象。仕上がり具合を期待している。

キャブ取り外し

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carb2.jpg

carb.jpg

前回のリアショック取り外しで、「リヤアームを上げてリヤクッション下方へ取り外す」と書いて有ったので、やってみた。
ところがキャブが邪魔をして外すことが出来ない。結局エアフィルターボックスをずらして何とかキャブを取り外した。

まずはガソリンタンクを外し、それからエアフィルターボックスをなんとかずらして、やっとキャブを外すことが出来た。

tank.jpg

airfilter.jpg

最近はあまり根を詰めた事をすると体に負担がかかり、具合が悪くなってしまうので本日はここまで。
次回こそはリアショック外しとなる。

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