IT ・PC関連 の最近の記事

さくらスタンダード で WordPress を触ってみている。
やはり物足らない無いので VPS を再開。
忘れている所が多い。

VimのカラースキームをMolokaiに変更するスクリーンショット 2021-11-10 102007.jpg

IMG_0015 (2).JPG

Gnumeric の日本語入力が、上手く行かず試行錯誤していた。

フォントの大きさが指定出来ない、デフォルトで Sans 10 で変更出来ない。入力時に他を指定しても、保存出来ない。

Tiny Core Linux では、軽いのは良いけど、情報が少なくて手を打てなかった。

ググって、日本語が使いやすくて軽いのは、linuxBean で、i386(800M以上)メモリ256MB以上。使うノートPCは、Celeron 1.3GHz Mem 450MB HDD 40GB.

https://ja.osdn.net/projects/linuxbean/ から、iso をダウンロード ライブCDを作る。

軽量Linux:linuxBeanの最新版をインストール! を参照して、何とか入れた。

「linuxBeanのインストール」のアイコンをクリック、で無反応の時、メニューのシステムツール>Xfce Terminalでターミナルエミュレータを起動して、「ubiquity gtk_ui --automatic」を入力してEnter。

と書いて有ったけど、上手く行かない。画面からは良く分からなかったけど
ubiquity␣gtk_ui␣--automatic、 ␣ は半角空白記号、-- は --

超古いノートパソコンで、低スペック、動作が怪しい。インストールは一筋縄では無かった。CD/DVDドライブは正確に動作しない、何度もトライしてみる。

これから実働分野に入っていく、上手く行くかな~ (^_^;)

DSC00615.JPG

Tiny Core Linux のファイルを Windows 10 の Excel で開けた。
USB を用意して予めマウントしておく。
MoutTool で sdb をクリックして、赤色から緑色にしておく。


Gnumeric で作ったファイルを、File → Save As → Places を sdb → Name abc.xls → File type を MS Excel・・・ を選択して Save。


Win で USB を確認する、abc.xls が見える。
xfe が有ると、ファイルマネージャーとして、GUI 出来るので、すっかり頭が Win モード化しているので、便利。

キャプチャ.PNG

仕事の作業専用で、少しだけPCを使おうと思った。 昔のノートPCで、多分 WinXP 時代と思う。捨てても良い位だけど、勿体ない。
Celeron M 1.30GHz Mem 450MB HDD 2G

Turbolinux では遅くてダメ、軽いOS で、Raspberry Pi で試した事の有る Tiny Core Linux を使ってみる事にした。日本語が難しいらしいので、CorePlus-4.7.7 から入って、日本語にしようと思った。ところが、なかなか日本語が入らない。
ググって、バージョンダウンして試してみた。 最初はそれでも、入力がNG。再起動したり、電源を入れ直したりしていたらOKに成った。

一番問題は、表計算を使いたいので、それが難しいらしい。 OpenOffice に挑戦したけど NG Gnumeric で何とか入った。Gnumeric のソースをダウンロードして、解凍。PCの中から ScmApps でインストール。 途中の作業は色々と試行錯誤、覚えていない。

参照
XPサポート終了→初心者でも使えるLinux OS TinyCoreの活用術
https://blogs.yahoo.co.jp/yochidas/63704999.html
Linuxで使える軽量表計算ソフト Gnumericについて
https://kadoyan-linux.you-coffee.net/linux-gnumeric/
完全カスタマイズ超軽量Linux!
https://www.pcdemagic.info/tinycore_linux5.html

Movable Type 6.0.3 で SyntaxHighlighter と CKEditor を使う。
色々と災って、上手く動かない場合があるので、以下の様にします。

1)CKEditor1.075のプラグインを削除します。
2)mt-staticのpluginディレクトリに入れたCKEditorも削除します。
3)TinyMCEを有効にして、投稿画面に本文欄が表示されるかを確認します。
4)再度、TinyMCEをオフにして、CKEditor1.075をインストールし直します。
5)TinyMCEをオフにします。
6)CKEditor1.075を有効にします。
7)投稿画面で、本文欄が表示されていると思います。

ckeditor-for-mt-download.zip を https://github.com/usualoma/ckeditor-for-mt
からダウンロードします。

/mt-static/plugins/CKEditor を、インストール先のMTに mt-static/plugins/CKEditor
/plugins/CKEditor を、インストール先のMTに plugins/CKEditor

TinyMCE は デフォルトで入っているので、「TinyMCEをオフ」が分かりづらい。
ログインする画面の状況によりますが、ブログ管理画面からの場合では、
画面左上にある「Movable Type」にポインタを合わせ、クリックして「ユーザーダッシュボード」を表示します。「ユーザーダッシュボード」の左頭の▼をクリックしてプルダウンされた、「システム」をクリック。

左カラムの「ツール」→「プラグイン」で「TinyMCE」を見つけて、「無効」のボタンをクリック。

投稿画面の、記事本文にペーストが面倒。取りあえず TinyMCE の方が便利かな~

参照 ALLER's Site SyntaxHighlighter + CKEditor for Movable Type

Medium

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自分のブログサイトに Medium をサイドバー・ガジェットとして使う。
medium の自サイトを開き、右上の <> (Embed profile) アイコンをクリック

me1.PNG

Embed this Profile のページに入る、Learn more. をクリックして概略を把握する

me2.PNG

<script async src="https://static.medium.com/embed.js"></script>
<a class="m-profile" href="https://medium.com/@redonc">aller</a>

これを貼り付ければ OK なのだが、https://static.medium.com/embed.jsから、220 を検索

var z = {o:"profile", n:"collection", q:"story"};
y.prototype.j = function(a) {
  var b = a.data && a.data.split("::");
  b && "m" == b[0] && b[1] == this.i && a.origin == this.k && (a = "display: block;max-width: 100%;min-width: 220px;padding: 0;position: static;visibility: visible;", "false" !== this.g.getAttribute("data-border") && (a += "border-top-left-radius: 5px;border-top-right-radius: 5px;border-bottom-right-radius: 5px;border-bottom-left-radius: 5px;border-color: #eee #ddd #bbb;border-width: 1px;border-style: solid;box-shadow: rgba(0, 0, 0, 0.15) 0px 1px 3px;"), this.h.setAttribute("style", a), this.h.setAttribute("height", 
  b[2]));
};

自分サイトのサイドバー・ガジェットは 190px なので 150行の min-width: 220px; を 190px に修正
修正したファイルをサイト・サーバにアップ Movable Type の管理画面で、新規ウィジェット Medium を作る

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Page">
    <h3 class="widget-header">Medium</h3>
    <div class="widget-medium">
	   <script async src="https://midforce.net/path/embed.js">
	   </script><a class="m-profile" href="https://medium.com/@redonc">aller</a>
    </div>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

これで OK

PC購入直後からオーディオの出力が不調で、試行錯誤の結果何とか安定していた。
今回 Win7 再インストール で、再度不調に成ってしまった。
SP 端子を入れても認識したりしなかったり、接続していても「取り外された」と成ったり、いわゆる接触不良の状態。外したままでも、接続されたと成ったり、外されたと成ったり。
なので諦めるしかないかな~
一応ドライバーを探して、苦心の結果、本家からダウンロードした。
UI が少し変化していて、新しいみたい、安定性も少し良い。

realtek.PNG

REALTEK のダウンロードセンター

real.PNG
I accept to the above. にチェックを入れる → Next ボタンをクリック
real2.PNG
Site 1~6 の中から適当に HK1 US3 などをクリック
64bit_Win7_Win8_Win81_R273.exe をダウンロードした

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AtermWR8700N.jpg
AtermWR8700N
6月頃にインターネットが繋がら無く成り、結局ルーターの再起動でOKに成った。
その際にファームウェアをバージョンアップしたりで、諸設定が初期化した。
最近は滅多に使わなかった、LANでのファイル共有機能が上手く行かない。
ホームグループの機能を徹底的に調べて、何をやっても共有できない。
ノートPCの無線LANを有線接続にすると、OKに成った。エッ!?
そこでルーターの無線LAN設定を調べると、「ネットワーク分離機能」が有り、これが災っていたようだ。
買ってすぐの設定では、各種項目を吟味して選ぶので覚えているが、暫く放っておくと細かい事は忘れてしまう。
単純な事だったが、結構時間を費やしてしまった。

「Windowsで最高のターミナルを構築する方法」で Inconsolata が良いと云う事で、設定してみた。

フォント インストール 
https://www.google.com/webfonts Serch で Inconsolata と入力 → Enter

inconsolata.png
画面右上の Add to Collection ボタンをクリック
inconsolata-add.png
そこのカラム背景が灰色に変化 → ↓Download your Collection をクリック
inconsolata-dl.png
Download the font families in your Collection as a zip-file をクリック
dl-zip.png
Inconsolata.zip を適当なフォルダに保存 
それを解凍 → C:\Windows\Fonts に Inconsolata-Bold.ttf Inconsolata-Regular.ttf をコピー
IT戦記 - Windows7 搭載マシンを買ってきてやったことまとめ → 中ほどの所 「Consolas と MeiryoKe_Console をフォントリンク」を参照
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT
\CurrentVersion\FontLink\SystemLink に Inconsolata という名前のキーを複数行文字列データとして作成し、MEIRYO.TTC,Meiryo という行を追加。
参照サイト「Windowsで最高のターミナルを構築する方法」では meiryo.ttc と成っていたが、何故か MEIRYO.TTC で無いと全角文字が縦長に成ってしまう。
C:\Mingw\msys\1.0\home\sername\.minttyrc を開く → Font=Inconsolata を記入して保存 反映されない時には再起動。

PuTTY または Tera Term などを使っていたが、手間が掛かって面倒。

mintty が良いらしいのでインストール。
最近ではSSHが使えるレンタルサーバが増えて来た、HETEML で使ってみた。
から mingw-get-inst-20120426.exe をダウンロード

 

1fd98ab2-0d1d-4127-a87b-e2458614ac29.png
Repository Catalogues → Use pre-packaged repository catalogues
License Agreement → Iaccept the agreement Select destination Location → C:\MinGW  Select Start Menu Folder → MinGW
Select Components 下の方で 「MSYS Basic System」にチェックをつける 他は任意
MinGW Shellを起動 コピペはNGなので手打ち
$ mingw-get update
$ mingw-get install msys-mintty
コマンドプロンプトで
C:\MinGW\msys\1.0\bin\mintty.exe /bin/bash --login -i
これをショートカットにしておく
$ ssh username@ssh*.heteml.jp -p 2222 ⏎
username@ssh*.heteml.jp's password: 入力しても何も表示されない(コピペでもOK) そのままで Enter
参照

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